『EPOCH 2026 明治安田Jリーグ百年構想リーグ』のオフィシャルトレーディングカードが発売になりました。
「特別シーズンを戦うJ1・J2・J3の全60クラブを完全網羅」ということで、レギュラーカードだけで180種類あり、J1は各チーム5人、J2は各チーム3人、J3は各チーム1人がカード化されます。
高価な直筆サインカードを購入することはないんですが、J2もカード化されるということで、銚子市出身の「ブラウブリッツ秋田」鈴木翔大選手が入るのではないかと期待していました。
結果は見事に3人の中に入りました。銚子出身のJリーガーとしては、鹿島アントラーズ宮内龍汰選手、鈴木優磨選手に続くカード化だと思います。






キラパラレル版も購入しました。スキャンするとレギュラーカードと違いがわかりませんね。





