以前購入した銚子電鉄とナウル共和国がコラボしたグッズです。
クリアファイル


缶バッジ2種類


ナウルくんのカード、最近は第5版になっています。

裏面は変わっていますね。

銚スポの一面

笠上黒生駅にナウル共和国が誕生したのは2025年8月6日でした。
2025年8月6日、銚子電鉄 犬吠崖っぷちライン・笠上黒生(かさがみくろはえ)駅に、新たな愛称「ナウル共和国駅」が誕生しました。
太平洋南西部に位置する島国・ナウル共和国(面積約21平方キロメートル、人口約1万2000人)が、銚子電鉄初の海外国家による駅ネーミングライツを取得。これに伴い、駅名標や構内の案内表示が「銚子電鉄ナウル共和国・笠上黒生」に変更されました。
今回のご縁は、X(旧Twitter)での偶然のやり取りから生まれました。
2025年7月、銚子電鉄が「予算が厳しいので社員が1時間で作りました」という開業102周年の広告をXに投稿。これに対し、ナウル共和国政府観光局(公式)アカウントが大阪万博ナウルパビリオンのPRを同じテイストで制作・投稿したことで交流がスタートしました。
私が笠上黒生駅に行ったのは、11月8日でした。









ナウル共和国銚子パビリオン(日本ナウル友好記念博物館)が銚子電鉄のナウル共和国駅(笠上黒生駅)に開館致しました。
2025年10月14日、大阪万博終了後の翌日に大阪万博ナウル共和国パビリオン公式キャラクターの「ナウルくん」が銚子市に来訪し、展示物の搬入を致しました。
ナウル共和国銚子パビリオンでは、大阪万博から引き続きナウル共和国のグッズや伝統衣装などがご覧いただけます。